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EMS腹筋ベルトを使って2週間が経過しました。
入浴後、2セット40分行っています。
EMS腹筋ベルトのモードは、Mode5 脂肪燃焼加速モード。
気になる変化は、大きくはありませんが少しずつ変化し始めています。

2週間後のお腹周り

2週間前より少し引っ込んだ感じがします。
EMS腹筋ベルトを2週間使用

EMS腹筋ベルトを2週間使用2

毎日、午前中は、軽い筋肉痛が出ています。

讃岐うどんから煮込みうどんに変化

2週間で一番の変化はお腹周りの脂肪の硬さの変化です。
以前は、脂肪が硬く感じていました、特に脇腹の部分。
脂肪を硬く感じる場合は、脂肪に老廃物が付着してセルライト化しているからです。

脂肪が硬いと、血行が悪くその部分は痩せずらくなっているそうなので、柔らかくなったのは良い事です。

開始前は、讃岐うどんには失礼な表現ですが、コシのある硬めのうどんみたいでした。
ですが、今は、煮込み過ぎたうどんみたいで、ぷにょぷにょです。

セルライトとは

皮下脂肪の細胞にリンパや毛細血管から排出された老廃物が結びついたり、脂肪細胞がけつごうしてできるのがセルライト。

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お腹まわりや太もも・おしりに出来やすく凸凹な肌になるのが特徴です。

別名『オレンジピールスキン』とも言われます。

肥満傾向にある人は、脂肪がリンパ腺や毛細血管を圧迫しやすいので、血行が悪く老廃物がたまりやすいのでセルライトが出来やすいのです。

肥満傾向になくても、不摂生な生活や老化により代謝機能が低下して老廃物がが溜まりやすくなり、セルライトが出来やすくなります。

EMS腹筋ベルト使用後の現象

血行を良くなっている状態で、EMS腹筋ベルトを使いたかったので入浴後に使用していますが、使用後もお腹周りポカポカと温かく感じる時間が長くなってきています。
かってに脂肪が燃焼されていると自分に言い聞かせているだけですが、満足しています。

それから、脂肪や筋肉を刺激しているだけでなく、腸の蠕動運動(ぜんどううんどう)にも刺激が届いているかはわかりませんが、お通じもよくなってきています。
毎朝快便です。

まとめ

今、使用しているEMS腹筋ベルトには、6つのモードがあります。
モード1 ダイエット脂肪燃焼モード
モード2 筋肉トレーニングモード
モード3 点灯しゃがむ加圧モード
モード4 水泳モード
モード5 脂肪燃焼加速モード
モード6 同時点灯ベストライン強化モード

一部意味不明なモードがありますが、今の所モード5でトレーニング中です。

もう少し今のモード5で使用して様子を見ようと思って居ます。

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